ローマ法王と子供たちが放った2羽のハト襲われる


バチカン市国のサンピエトロ広場で26日、ローマ法王フランチェスコと子供たちが、世界の平和を願って放ったハトが、突然現れたカラスとカモメに追い回され、羽根などにかみつかれる被害にあった。
 「平和の象徴」への襲撃事件≠ヘ、数万人の信者が見守る中で起こったという。(msn産経ニュース)


クレーマー逮捕


アクリフーズ本社に居座り続けた疑いで男逮捕
農薬混入事件があったアクリフーズの本社にクレームをつけに訪れた男が、退去を求められたにもかかわらず居座り続けたとして、警視庁に現行犯逮捕されました。

 不退去の疑いで現行犯逮捕されたのは、東京・八王子市の職業不詳、峯苫重幸容疑者(46)です。峯苫容疑者は、27日午前10時前、東京・江東区にあるアクリフーズの本社を訪れ、「電話の対応が悪い」などとおよそ2時間にわたってクレームをつけた上、その後、退去を求められたにもかかわらず、居座り続けた疑いがもたれています。

 警視庁によりますと、峯苫容疑者は前日に「商品リストがほしい」などとコールセンターに電話をかけていて、その際の対応をめぐって直接本社を訪れたということです。

 取り調べに対し峯苫容疑者は容疑を認めた上で、「5回くらい『お引取りください』と言われたが、対応が悪いので居座り続けた」などと供述しているということです。(TBS Newsi)

   暇な人ですね。何かくれると思っていたんですかね。どこかの国みたいです。

何が悪いのかわかりません



        因縁をつけて洗脳教育をしている国を相手にする必要はありません。

玄関から出ると横に何かがいた件



           やっぱり気がついたら焦りますよね。

サヴァン症候群の一種かと...


自閉症児(者)は特定の分野において優れた能力を有している場合が多い。たとえば、数字や空間認識に関するずば抜けた記憶力、音楽や絵画の才能などだ。カナダのアルバータ州、エドモントンで両親と暮らすブラッド・フレンメリーさん(24)も重度の自閉症で、言葉を話すことも読むこともできないが、子どものころからプラモデルやレゴなど、「組み立てる」ことが大好きだった。父親のマークさん(職業は救急飛行機のパイロット)によると、ブラッドさんは説明書が読めないにもかかわらず、組み立て図を見ただけで、部品が1000ピース、解説書が100ページに及ぶような複雑なものであっても、短時間で正確に完成させてしまうのだとか。この20年でおそらく2000体以上は組み立てている。今も、マークさんと散歩に行き、一緒に昼食をとったあとは、何かを「組み立てる」のがブラッドさんの日課だ。

そんな息子の才能を生かし、何か生きがいになるようなこと、社会とつながりが持てることをさせてあげたいと思ったマークさんは先月、家具の組み立て代行ビジネス〈MADE BY BRAD〉を立ち上げた。

IKEAをはじめとする組み立て式の家具は、苦手な人にとっては本当に悩みの種だ。「完成直前まで来たところで間違いに気づいて泣いた」「悪戦苦闘し、家具の組み立てだけで1日つぶれてしまった」なんて経験は誰でも1度はしているのではないだろうか? でも、ブラッドさんにとってはお手のもの。組み立て図を見ながら、細かいパーツをたくさん用いる大きめの家具でも2〜3時間で完成させてしまう。料金は10〜20ドル(約1000〜2000円)、通常の組み立て代行サービスと比べるとかなり格安だ。利用客の評判も上々で、多くの人から「もっと請求すればいいのに」と言われるが、「お金をもうけることが第1の目的ではないので」と父親のマークさんは言う。

ブラッドさんは人とコミュニケーションを取ることが難しいため、移動やお客さんとのやりとりは協力者のスタッフが行うが、いろいろなところへ出かけて、いろいろな人と接し、「組み立てる」という自分の目標を達成させることは、ブラッドさんによい影響を及ぼしているらしく、〈MADE BY BRAD〉を2度利用した女性によると、初回の訪問では目を合わせることもできなかったブラッドさんも、2回目の訪問時は笑みを見せ、そのお宅で飼われているネコをなでたりといった様子も見受けられたそうだ。

父親のマークさんは、〈MADE BY BRAD〉の活動が自閉症の子どもを持つほかの家族への刺激や励ましになればと願っている。(IRORIO)

視力0.1以下の選手にあえて裸眼でプレイしてもらう「U0.1選手権」


ねとらぼ

 やっぱり視力は大切なんですね。

転売屋逮捕



5年間で約5500万は凄いですが、あくまで”売り上げ”ですからねえ。純利益はいくらあったんでしょう?

「捜査で訪ねた浜松市のハーブ店で購入し、吸った」薬物担当警官、気分が悪くなって倒れ救急車で病院に搬送される


テレビ朝日系(ANN) 1月22日
 搬送されたのは、薬物捜査を担当する警察官でした。

 静岡県警磐田署の40代の男性警部補は20日、帰宅途中に磐田市の路上で気分が悪くなって倒れ、救急車で病院に搬送されました。警察によりますと、警部補は、脱法ハーブらしい植物が入った袋を所持していて、「捜査で訪ねた浜松市のハーブ店で購入し、吸った」と話しているということです。静岡県警は、「植物の特定を急ぎ、適切に対処したい」とコメントしています。

  ミイラ取りがミイラになったということでしょうか。それとも研究熱心な警察官なんでしょうか。

「平成の五右衛門」と呼ばれた男逮捕、仙石秀久への願掛け成就か?



 こういうテレビドラマのような話もあるんですね。もちろん捜査員の努力と執念の結果でしょうけれど。

外国人から批判があったらしいCM


【AFP=時事】全日空(All Nippon Airways、ANA)は20日、先週末から放映が始まった同社の新テレビコマーシャル(CM)に対し、外国人をステレオタイプ化していて人種差別的だとの苦情が寄せられていることを明らかにした。個別に謝罪しているが、CMを打ち切るかどうかは未定という。

 問題となっているのは、3月から東京・羽田空港(Haneda Airport)発着のANA国際線が増便されることをアピールする30秒間のCMで、18日から放映中。ANAのパイロット制服を着た俳優の西島秀俊さんとお笑いタレントのバカリズムさんの2人が、国際線航空会社としてのANAのイメージアップについて英語で会話している内容だ。

「日本人のイメージ、変えちゃおうぜ」と西島さんが言い、バカリズムさんが「もちろん」と応じるのだが、このときバカリズムさんの見た目は、金髪のかつらと高さを強調したゴム製のおもちゃの鼻を付けた姿に変わっている。

 金髪に青い目、高い鼻といった多くの日本人が抱く魅力的な白人の典型的イメージを象徴したものだ。しかし、このCMが日本の英語ソーシャルメディア上で物議を醸している。

 日本在住のある外国出身女性は、交流サイト・フェイスブック(Facebook)のANAのページに「たった今、ANAの新しいCMを見ました。本気なの?ANAはこれが問題ないと思っているんですか!?」と英語で書き込んだ。

 また、マイクロブログのツイッター(Twitter)上にも都内在住の外国出身者から「もし、あなたが外国人で日本への旅行を計画しているなら、ANAのように公然と人種差別をする航空会社を使っては駄目。日本でのCMを見て」との投稿があった。

 ANA広報は20日、AFPの取材に、外国人を中心に新CMへの苦情が寄せられていることを認め、不快感を与えたことについて個別に謝罪すると共に、問題提起に対し謝意を伝えていると述べた。苦情があったことは広告担当部署に伝えたが、新CMの今後の扱いは現段階では未定だとしている。
【翻訳編集】AFPBB News

苦情を寄せている外国人は日本人を知らないか、アジア人かどちらかでしょうね。

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