「ずいぶん割に合わないことをやったんじゃないか。泥棒は、やめた方がいいよ」作家・志茂田 景樹さん(73)、金庫の鍵が壊され、中にあった現金6,000円が盗まれる



東京・港区にある作家・志茂田 景樹さん(73)の事務所で、金庫の鍵が壊され、中にあった現金6,000円が盗まれていたことがわかった。
志茂田さんは「ずいぶん割に合わないことをやったんじゃないか。泥棒は、やめた方がいいよ」と話した。
29日午後3時半ごろ、港区麻布十番にある志茂田さんの事務所から、「事務所の金庫の鍵が壊されている」と、110番通報があった。
警察官が駆けつけたところ、事務所に置いてあった手提げ金庫が、バールのようなもので、こじ開けられ、中にあった現金6,000円が盗まれていたという。
警視庁は、何者かが窓から侵入したとみて調べている。(FNNニュース)

           金庫に6,000円って何の為に入れていたんでしょう?


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