「いつくっついても、おかしくない状況」小笠原諸島・西之島と「新島」


小笠原諸島「新島」 活発な火山活動続く、西之島方向に拡大

小笠原諸島・西之島付近に、11月に現れた新しい島は、西之島に接近している。
24日に撮影された新しい島の映像では、山頂の火口から出ている灰色の煙が、30秒に1回の間隔で、およそ50メートルの高さまで噴き上げている。
発見されてから1カ月以上がたち、初めて撮影された11月21日の映像と比較すると、島は、西之島の方向に一気に拡大し、10倍以上の大きさに成長している。
西之島との距離は、およそ10メートルにまで急接近していて、海上保安庁は「いつくっついても、おかしくない状況」としている。(fnn-news)

             新しい国土の誕生でしょうか?


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