サンフランシスコのチャイニーズクォリティー


教会の貧困層向け無料食料、中国人が転売目的で受け取る―米国
Record China 1月2日
2014年1月2日、中国新聞社によると、米カリフォルニア州サンフランシスコ市でこのほど、教会が貧しい人々のために無料で提供する食料を、複数の中国人が転売目的で受け取っていたことが分かった。高値で売れそうな一部の食品を除き、残りは路上のごみ箱に捨てていたという。

教会は毎年ボランティアで食事を提供している。中国人らは食料を無料で受け取った後、教会そばの路上ですぐに包みを開封。高値で転売できそうなものをより分け、安い缶詰などは道路脇のごみ箱に捨てていたという。

目撃者の1人は「ある女性が食料が入った教会の紙袋を持っていた。私がそれを撮影しようとすると、すぐに懐に隠そうとした。さらに5つは袋を持っているのが見えた」と話している。現地では地元テレビ局がこの問題を報道。インターネットに動画が掲載され、批判が噴出している。(翻訳・編集/AA)
headlines.yahoo.co.jp

    これって欲張りとか、それ以前の問題ですよね。こういう民族性なんですかね。


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