日本では多分放送禁止になるタイのCM



           昔の日本だった大丈夫な気もしますが。


3Dプリンターで金属製の銃を作ってみた



3Dプリンターで金属製の銃 米企業
(CNN) 米テキサス州の企業が8日、3Dプリンターを使った世界初の金属製の銃を作ったと発表した。

銃器専門メーカー、ソリッド・コンセプツはブログの中で、この銃を使って実弾50発以上を発射し、約27メートル先の的に命中させたとしている。

この銃は、米国の銃器設計者ジョン・ブローニングが設計した自動拳銃M1911で、米比戦争から生じた戦闘の最終局面で初めて広く使用された。33個の部品で構成され、その大半はステンレス製だが、グリップは炭素繊維でできている。

3Dプリンターの低価格化で利用が広がるにつれ、近い将来、犯罪者が自宅にいながら追跡不可能な銃を量産できるようになるのではとの懸念の声が上がっている。

これについて同社は、この技術は、3Dプリンターを使って銃をより安価に、より簡単に製造できるようにするのが目的ではないとし、3Dプリンターが単にホビーストたちがプラスチック製品を大量生産するための物ではなく、まじめな商業利用も可能であることを証明したかったとしている。
今年5月に同じくテキサス州の非営利団体ディフェンス・ディストリビューテッドが3Dプリンターで作ったプラスチック製の銃で実弾を発射するビデオを投稿し、論議を呼んだ。

開発責任者のコーディー・ウィルソン氏(25)は、3Dプリンターを使った銃の作り方をネット上で公開したが、米国務省の命令で削除され、その後、同団体のホームページも閉鎖された。

しかし、ソリッド・コンセプツは免許を受けた銃器メーカーだ。同社は、3Dプリンターを使って金属製の銃を作る技術の1つの利用例として、拳銃の交換部品の販売を挙げている。

おまけ

    いやあ技術の進歩は凄いですね。これだと全世界で銃が作られるのは時間の問題です。

バナナを買ったらもれなくついてきたものとは?


イギリスのスーパーマーケットで販売されていたバナナの袋の中から、南米に生息している世界最強の毒グモが見つかった。バナナが好きだというこの毒グモ。人を死に至らしめるほどの猛毒を持つという。

毒を持たないタランチュラなど可愛いもの。その猛毒は世界一の威力と言われているのが、シボグモ科の「フォニュートリア・ドクシボグモ(英名:Brazillian Wandering Spider)」である。このほど英・大型スーパーマーケットチェーン「Sainsbury’s」の一店舗で販売されていたバナナに、その恐ろしい毒グモがついていたとして人々を震え上がらせている。

「Sainsbury’s」でバナナを買ったのはロンドン在住のコンシ・テイラーさんという29歳の主婦。英大衆紙『Sun』の取材に「最初は表面についたカビかなにかだと思ったんです。ところがテーブルの上を這って床に落ち、カーペットの上をチョロチョロし始めたんです。そこで初めてクモが何匹もいることに気づき、恐ろしさのあまりすくみあがってしまいました」と話している。

すぐに苦情を入れたテイラーさんに、店側は非を詫びて10ポンド(約1570円)の買い物券を渡した。しかしクモの中には毒を持つものもあることから、テイラーさんは念のため写真を撮って害虫駆除業者にも連絡した。すると「これは世界一の猛毒を持つフォニュートリア・ドクシボグモですよ。逃がしたクモがいたか隅々まで確認しますから、ご家族全員で一旦避難して下さい」という驚くべき返事が返って来た。クモの駆除作業の代金およびその期間の家族のホテル宿泊代金は「Sainsbury’s」が負担した。

南米に生息しているというこのドクシボグモ。バナナが大好きであるため「バナナ・スパイダー」の異名を持ち、市街地や民家にも現れるためブラジルでは年間に何百人もの人がこのクモに噛まれて病院へ急行する。その毒液により呼吸困難、神経麻痺症状が現れ、治療には抗血清が必要になり、処置が遅れると死亡する例もあるという。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

Techinsight

              毎回だと怖くて絶対買えません。

イギリスの高速道路を横切る謎の生物



  動画が記録された日は古いですね。フェイクでしょうか。

夫の火遊びで妻燃える


夫の“火遊び”で妻が炎に包まれ…その衝撃映像
アメリカのジョージア州で、給油中にライターの火がガソリンに引火し、妻が炎に包まれました。

 ガソリンスタンドで車に給油をしている夫婦。夫がライターを給油口に近づけた瞬間、突然、給油口から火が噴き出します。火は妻の服や髪に燃え移り、妻は腕や背中、頭などに重度のやけどをしました。夫は「ライターで遊んでいたら引火した」と話しているということです。夫の行為は軽率だったとして、最高で懲役1年と罰金刑が科される可能性があるということです。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2013
(テレ朝news)

          いやあ本当に迷惑な話です。

上海市では「糞便の雨」がよく降るらしい


何と何と、空から「糞便の雨」!旅客機のトイレから?―上海市
Record China 11月4日
2013年11月3日、新民晩報によると、上海市南匯蘆潮港の住宅街に住む住民から「天気は快晴なのに、時おり雨が降ってくる」と困惑する声があがっている。よく見てみると雨ではなく糞便であり、蘆潮港上空を飛行する航空機から落ちてきたものではないかとみられている。
ある住民は住宅街の特定の場所で「糞便の雨」の被害が深刻だと話す。走行中の自動車や干してある布団に落ちたり、運が悪いと歩いている人に命中することもあるという。この地域は上海浦東国際空港に向かうルートの真下にあるため、上空には旅客機が時間帯によっては5〜10分に1機のペースで飛行しており、機内で乗客が排泄した糞便が何らかの理由で漏れ出て落下しているものとみられ、住民は特に早朝に被害が集中していると話している。

専門家は、航空機内の汚物タンクには防臭・消毒剤が備え付けられ、タンクが破損すると糞便と混ざるようになっており、気温の低い高々度ではそれが氷結するが、高度を下げていくうちに融けだしてしまい、地上に落下してしまっているのではないかと話している。

上海浦東国際空港では、航空機に問題がある可能性も否定できないとして調査を開始した。調査結果は被害の出ている地域住民に真っ先に知らせるとしている。(翻訳・編集/岡田)

「中国の大気汚染の影響を受けた可能性は低いのではないか」→そんな訳ない


大気中の汚染物質PM2.5について、千葉県は4日朝、市原市で比較的高い濃度が観測され、一日の平均濃度が国の指針を超える可能性があるとして、千葉県としては初めて県内全域に「注意情報」を出しました。

千葉県によりますと、県内30か所の観測所のうち、市原市に設置された3か所の観測所で、4日午前7時までの1時間に大気中のPM2.5の濃度が、1立方メートル当たり88マイクログラムから127マイクログラムの比較的、高い値を観測しました。
このため、千葉県は、一日の平均濃度が国の指針の70マイクログラムを超える可能性があるとして、午前9時、千葉県としては初めて県内全域に「注意情報」を出しました。
千葉県は、不要な外出を控えることや外出の際にはマスクを着用すること、それに換気や窓の開閉を最小限にすることなど、注意を呼びかけています。
千葉県は「範囲が限られているため、中国の大気汚染の影響を受けた可能性は低いのではないか」としています。
NHKが各地の放送局を通じて調べたところ、PM2.5を巡り、千葉県のほかに関東各地で「注意情報」を出している地域はありませんでした。(NHK)

    

      じゃあどうしてですかね。もし日本が原因だったら大問題じゃないですか。

どういうわけか、昨日と3日前のブログ記事が合体して動画になっている件



               偶然でしょうか、必然でしょうか?

キルギス大統領の横に石破茂がいるwww

1934815c1.jpg
http://www.nytimes.com/2009/07/24/world/asia/24kyrgyz.html?_r=0


           画像だけで十分ですね。それにしても似ています。

GTA 5をやる婆さん



          これだけ元気なら長生きするでしょうね。
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